採用ブランディング・採用映像
働く人やカルチャーのリアルな魅力を伝え、候補者が「ここで働きたい」と感じる理由をつくります。
詳しく見る ↗日本企業・外資系企業のための、採用ブランディング、採用映像、そして人を軸にした企業コンテンツ。12年以上の採用・タレントブランディング経験を活かして制作します。
心に響く企業ストーリーは、いつも人から始まります。映像制作の技術と、12年以上にわたる採用・タレントブランディングの経験を掛け合わせ、人材獲得、企業文化の発信、信頼構築を支援します。

主なクライアント・コラボレーション

日本で質の高いコンテンツを必要とする、人事、採用、採用ブランディング、企業広報チームのパートナーとして伴走します。
働く人やカルチャーのリアルな魅力を伝え、候補者が「ここで働きたい」と感じる理由をつくります。
詳しく見る ↗社員やリーダーの言葉を通して企業の姿を伝える、わかりやすく信頼感のある、人間らしいインタビュー・カルチャー映像を制作します。
詳しく見る ↗オンボーディング、経営メッセージ、社内研修など、大切な情報を理解しやすく、記憶に残る映像へ。
詳しく見る ↗企業や採用のストーリーを各チャネルへ。プラットフォームに最適化した映像、ポートレート、職場写真を制作します。
自然な表情とその人らしさを大切に、ポートレート、チーム、イベントを魅力的に撮影します。
すでに素材をお持ちですか? 映像の中にある物語を見つけ、編集、音、色まで丁寧に磨き上げます。
離れた拠点やチームも、ひとつの物語へ。場所が違っても品質と人間らしさを保った映像制作をサポートします。
お客様自身の言葉で価値を伝える、信頼感のある事例映像を。リアルな体験を、説得力のあるストーリーにします。
場所を問わず、職場や施設の空気感まで伝わる体験を。候補者、社員、クライアントをリアルな現場へご案内します。
最適な形式がわからなくても大丈夫です。まずは目的から、一緒に形にしていきましょう。
プロジェクトを相談する ↗完成した企画書は必要ありません。コンテンツが達成すべき目的を軸に、すべてのステップを明確かつ実践的に進めます。
届けたい相手、目的、そしてコンテンツを見た人に起こしてほしい行動から考えます。
クリエイティブの方向性、ストーリー、現実的な制作計画を一緒につくります。
撮影では、カメラの前でも自然でいられる、落ち着いた人間的な進め方を大切にします。
編集、音、色で物語をひとつにまとめ、明確な確認ステップを経て納品します。
映像制作者としての技術に、採用、タレントブランディング、マーケティングの実務経験を掛け合わせています。業務背景の説明に時間をかけず、候補者、社員、ステークホルダーに届く物語づくりに集中できます。
東京 / 日本 / リモート
クライアントワークと、過去の社内ポジションで手がけた制作実績の一部をご紹介します。各プロジェクトの背景も明記しています。
日本市場における採用ブランディングと人材獲得を支援する、企業文化にフォーカスした映像。
本映像は、MarcoがMicron Technologyに在籍していた際、採用ブランディング業務の一環として制作されたものです。社内での職務経験の一例としてのみ掲載しており、Tokyo StoryVisionが受託または制作したクライアント案件ではありません。
緊急時に必要な情報を携帯できるウェアラブルIDアクセサリーの価値を、日常のシーンを通して伝えたブランド映像。
京都で行われた洗練されたブランド体験を、空間の美しさ、細部、そして会場を彩る人々のエネルギーとともに記録。
大阪での活気あるブランドイベントを、動き、人とのつながり、夜の高揚感に満ちた映像へ。
人材を惹きつけたい、企業文化を伝えたい。その目的に合った映像を一緒につくりましょう。
相談を始める ↗
「Tokyo StoryVisionは、私の人生の中でずっとつながっていた二つの軸——人を理解することと、物語を伝えること——から生まれました。」
東京を拠点に活動するイタリア人クリエイター、Marcoです。12年以上にわたり採用とタレントブランディングに携わり、企業がどのように関心を集め、信頼を築き、届けたい人とつながるのかを学んできました。
その探究心から、写真・映像の技術を磨きながら、グラスゴー大学でマーケティングの修士号を取得。やがて戦略とビジュアルストーリーテリングが自然にひとつになり、Tokyo StoryVisionが生まれました。
現在は、人を起点にする視点、マーケターとしての目的意識、映像制作者としての感情と細部へのまなざしを、すべてのプロジェクトに活かしています。目指すのは、人間らしく、丁寧につくられ、ブランドと大切な人々をつなぐコンテンツです。
人材獲得、企業文化の発信、大切な企業ストーリーの共有など、まずは目的をお聞かせください。完成した企画書は必要ありません。
info@tokyostoryvision.com ↗