企業インタビュー · 社員ストーリー · 東京

企業の魅力を最も信頼できる形で伝えるのは、そこで働く人です。

専門性、企業文化、実体験を、視聴者が信頼できるコンテンツへ変えるインタビュー映像を制作します。

Tokyo StoryVision

撮影では自然に。編集では目的を明確に。

ほとんどの出演者はプロのプレゼンターではありません。そして、そうである必要もありません。良いインタビュー映像は、丁寧な準備、落ち着いた撮影環境、本人の言葉を引き出す質問から生まれます。

伝える目的からインタビューを設計し、専門性と親しみやすさ、人間らしさが感じられる瞬間を編集でつなぎます。一本の映像としてだけでなく、複数の短尺コンテンツとして展開することもできます。

対応内容

インタビューを軸にした映像

01

経営者インタビュー

ビジョン、変革、専門性、企業の方向性を明確かつ信頼感のある形で伝えます。

02

社員プロフィール

カルチャー、キャリア、スキル、日々の仕事の価値を個人の物語で紹介。

03

顧客事例・お客様の声

課題、パートナーシップ、提供価値を実体験に基づいて構成します。

04

専門家・ソートリーダーシップ

専門知識をわかりやすい映像やSNS向け短尺コンテンツへ。

05

複数社員によるカルチャームービー

複数の声をつなぎ、チーム、職場、共通の目的を一つのストーリーにします。

06

インタビュー素材ライブラリ

一日の撮影から、テーマ別動画、短尺版、コメント、写真を計画的に制作します。

選ばれる理由

信頼を生むインタビュー設計

Talent AcquisitionとTalent Brandingの仕事を通じ、Marcoは長年、人の話を聞き、動機や経験を理解し、それを明確な言葉にするサポートをしてきました。その経験を撮影現場でも活かし、企業台本を読むような映像ではなく、本当の会話に近い自然な表現を引き出します。

制作の流れ

人の物語を映像にするプロセス

01 · 目的

誰に、何を理解・共感してほしいのかを明確にします。

02 · 準備

テーマと質問を設計し、出演者への説明と映像計画を行います。

03 · 会話

具体性や感情が伝わるポイントを聞きながら、落ち着いてインタビューを進行。

04 · 編集

簡潔なストーリーを構成し、メイン映像、短尺版、字幕、必要な各バージョンを制作します。

FAQ

よくある質問

出演者がカメラを緊張する場合はどうしますか?

緊張するのは自然なことです。事前に流れを説明し、台本の暗記を求めず、会話できる時間をつくります。編集では、本人らしい話し方を残しながら間や重複を整えます。

東京のオフィスで撮影できますか?

はい。ロケーションを確認し、業務への影響を抑えながら、背景、照明、音響を計画します。

長いインタビューから複数の短い動画を作れますか?

はい。テーマごとに会話を設計することで、メインストーリーに加え、SNS、採用サイト、社内広報、プレゼン用の短尺動画を制作できます。

お問い合わせ

企業のストーリーを、次の映像へ。

企画がまだ固まっていなくても大丈夫です。目的、視聴者、必要な成果から一緒に考えます。

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